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ワンピースネタバレ予想810話四皇カイドウとジャックの正体とモコモ公国と雷ぞう [ワンピース]


ネタバレ予想です。
良かったら続きからどうぞ。


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ゴロニ”ャーゴ!!
ネコマムシの反撃が始まった。
ベポも加勢をして何とかする。


ペンギン達も住民達の避難に尽くす。
眠ってる場合ではなく睡魔が襲うが、
それでも人々は眠気を堪えて逃げる。

「早く、早く、こっちだ」
ペンギン達は、森へと人々を導く。
一般住民に犠牲者を出したら不味い。

ジャックが人間姿に戻っているが、
他の部下たちがガーディアンズに反撃。
彼らは夜行性の動物達の精鋭で強いのだ。


「おのれ・・・・・・」
「モコモコなだけの国にこんな実力者が」
「あの、化け猫を攻撃しろッ!!」

干害のジャックは滅多に人間姿を現さない。
何故なら、彼は人間姿では海兵として有名だ。
彼の名は、モーガン。元・海軍支部の独裁者。

追われている立場で
カイドウに拾われて今に至る。
SMILEの原料ガスを投与し正気じゃない。

毒ガスは、麻薬としても重宝するのだ。
だからこそ、彼らはシーザーを捕獲した。
サンジが守っていたのを彼らが奪う。


戦いは、昼夜を問わずに交代して続く。
ミンク族が戦いに優勢だった。
しかし、ジャックともう一人の災害が到着。

『苦戦してるじゃねぇか』
『例の物が到着した。これで決着が付く。』
それは、翌朝になったときの出来事。

彼らは、毒ガスにやられてしまった。
痺れと睡魔が襲い掛かる。

SMILEの能力者はそれが効果ない。

敵にとっては最終兵器を使う結果。
ガスが晴れた後、チョッパーたちが到着。
サンジは、瀕死の重傷で倒れてしまう。

ナミ達は、急いでミンク族たちを手当てして
事なきを得る事となった。
サンジは、くじらの森で静かに眠る。

『ごろにゃーご』ググググ。
ネコマムシの旦那が横に寄り添う。
セクシーキャットのコスプレとは程遠い。

彼は、瀕死の重傷でイヌアラシより傷が深い。


このままだと死んでしまう危機。
チョッパーもお手上げな状況だ。
銃士隊達やガーディアンズも心配。

「森がざわめいているぞ」
「チョッパー分かるの?」「野生のカン」
ナミと話すチョッパーに切なさはある。

もう一人の災害がサンジを襲った。
水害の・・・・・・・・・・・・。
ネコマムシの回想で彼の姿が現れる。

横にはカイドウの姿もいた。
彼らは、今ゾウで侍を探している。
彼らの目的は、モモの助とある品。

カイドウにとっては、
それは重要な手掛かり(キビ団子)
鬼が島・禁断の扉を開く重要な鍵。

『キビ団子は?』
『まだ、見つかってません』
カイドウは、鬼が島の秘宝を求める。
鬼ヶ島の酒とは違う。

『奴らをひきつける方法はそれだけだ』
『三人の獣共を懐かせる団子』
『鬼が島にある禁断の毒は大切な鍵だ!』

キビ団子は、武士の家系に受け継がれる秘法。
モモの助は母親から受け継いで守ってる。
幼き守り手に巨悪の魔の手が潜んでいた。

ゾウに潜んでいる雷ぞうの行方を追った。
モモの助の手掛かりは彼のみなのだ。
彼の運命やいかに。神のみぞ知る。

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