So-net無料ブログ作成

ワンピースネタバレ感想799話麦わら海賊団とルフィ傘下&親子の盃 [ワンピース]


ネタバレ感想です。
良かったら続きからどうぞ。


レビュー ブログランキングへ
「激突!!ルフィVS大将藤虎!!」
瓦礫が無くなり更地になった東の港でルフィが藤虎にぶつかる。


ルフィが蹴ったり殴ったりするギア2で攻撃。
頭突きと踏み潰したり猛攻を加える。
しかし、逆に反撃されるルフィであった。

コレを見て驚愕するバルトロメオ!!


ルフィに違和感を感じるゾロ。藤虎がルフィに瓦礫を落とす。


藤虎は、ルフィの攻撃に違和感を感じる。


「うるせぇ! おれは目のみえねぇお前を」
「無言でぶっ飛ばす事なんてできねぇ!」
「おれはオッサン嫌いじゃねぇからな!!」
次の瞬間、ふきだす藤虎だった。そりゃそうだ。

蹴るぞと言った瞬間、
藤虎は笑顔から険しい表情に変わる。
「重力刀」を炸裂させる。

更に、猛虎で重力の乗った刀でルフィを
海の外壁ごとぶっ飛ばしていく。


キャベンディッシュがハイルディンに指示を出す。
ルフィをハイルディンの巨体がナイスキャッチ。
そのまま船に乗ったルフィであった。

バルトロメオはルフィに都合があるといった。
オオロンブスがウソップに船を指差す。


船が一列に並んでいる。
オオロンブスのヨンタマリア大船団の
連結橋で海を渡ると指示。ルフィは納得いかない。

ルフィと白ひげ 信頼される人の条件

一同は、ルフィを必死で止める。
藤虎は未来に四皇とジョーカーを消した事で狙われる。
未来は地獄だとは見ているのである。

藤虎の背後から国民達が走っていた。
国民たちはルーシーを追跡している。
国民たちの顔は笑顔そのものだった。


背後から来る国民達は、
キュロスとレベッカが一緒にいる事を知る。
国民たちはすべて知っていた。

スカーレットとキュロスとレベッカ一家。
妖精の正体と同じく暗黙の内に見守ってきた。
ルーシーにワザと纏わりついて瓦礫から逃がした。

藤虎はルフィの顔が見たいと切に願った。
黄龍と盲目の採石師

バスティーユは、イラつき状態。
瓦礫をいつまでも浮かせてる気だという。
帝国海軍の航跡

《ルフィサイド》

ルフィたちは、5キロ先の
ヨンタマリア号に到着した。
その船は、巨人族さえも人間サイズに見えるほど。

船上でハイルディンがルフィに話しかける。
巨人傭兵の仲間4人とともに
全巨人族を束ね世界を震撼させた巨兵海賊団を復活の野望。

ウソップも目を輝かせていた。
超大型巨人のフィギュア再来??

ヨンタマリア大船団は、
56隻の大艦隊だったよ!!!
艦隊これくしょんのフィギュアじゃあるまいし!

トンタッタ族のレオはキュロスに許可を貰いルフィに。


イデオとブルーギリーは同盟。
アブドーラとジェットも一緒にいる事になる。
彼らは海賊じゃないがルフィについていく覚悟。

スレイマンはキャベンディッシュと一緒に。


2日で意義投合しちゃったのだ。

順番はくじで決めた。
1・キャベンディッシュ 美しき海賊団75名。
2・バルトロメオ バルトクラブ56名。
3・13代目棟梁 首領サイ・八方水軍約1000名。
4・破壊砲・イデオ XXXジム格闘連合4名。
5・兵長・戦士レオ トンタッタ族トンタ兵団200名。
6・ハイルディン  未来の巨兵海賊団まだ5名。
7・オオロンブス ヨンタマリア大船団4300名。

5600名の戦力と7名の代表者。
ルフィとの親子の盃を受けたいと懇願した。
彼らが麦わら海賊団の傘下に加わる事となった。

one-piece-6061063.jpg


レビュー ブログランキングへ

nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました
ht

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。