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ワンピースネタバレ感想798話藤虎とルフィの攻防戦とローのハート [ワンピース]


ネタバレ全開の感想です。
よかったら続きからどうぞ。


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「海軍に異変アリ!!」
バスティーユが電伝虫で海兵たちに叫んでいる。


武器がほとんど消える非常事態発生。
大量の武器を山に小人たちはタッチを交わしている。
サンタクロースと小人たち

再び新たなる異変が発生した。

軍艦同士がまるで縫い付けられた様に連結。
船を縛ったのはレオたちの仕業だった。
ゆめくい小人

突然倒れた海兵たちは起き上がれず。
海軍たちは本当に大混乱であった。
〈正常〉を救え 精神医学を混乱させるDSM-5への警告

(海軍テント)
海兵通信で怒鳴ってるバスティーユ。
献ポポは相当役に立っている。

妖精の仕業だと住民たちが言っている。
妖精を呼ぶ本

ルフィは、東の港の爆発音で戦闘だと認識。
東の港入り口では藤虎がバルトロメオに近づく。


(東の港近く)
ローはセンゴクとあっていた。
センゴクがローにコラソンのことを語る。


やはり、センゴクjはコラソンのことを忘れてない。
彼を息子のように思っていたとも聞いてる。
人一倍野正義感を持ち信頼の置ける部下だった。

ミニオン島の事件後、海兵通信で
コラソンの死亡した姿に号泣するセンゴク。

センゴクは裏切られた。
しかし、理由があったはず。
バレルズ海賊団・部下の命・オペオペの実。


ドンキホーテファミリーにいた珀鉛病の少年。
それがローだったのだ。
コラソンの死因を知りたいセンゴクであった。

ローは語った。
本当は二人で逃げるはずだった。
命と心をコラソンにもらったのだ。

ドフラミンゴを討つ為だけに生きてきた。
Dの生き方を彼は理解できてない。
ルフィの仲間力

センゴクは、Dについて知っていた。
ローはコラソンの言葉を思い出す。
「おいロー!!愛してるぜ!!」


センゴクはこういった。
「私がまだ現役なら檻にぶち込んでゆっくり話したが」
「ロシナンテの思い出を共有できる」
「唯一の男が海賊のお前だったとはな!!」

「どうしても奴の為に何とかしたいのなら」
「お互いにあいつを忘れずにいよう」
「それでいい・・・お前は自由に生きればいい」
「あいつならきっとそういうだろう!!」


その言葉に帽子を目深くかぶるロー。
そのとき、町の瓦礫が上空に飛んでいく。
市民たちも大騒ぎとなっている。

これは、藤虎の仕業だった。
バスティーユに連絡するおつる。
これは邪魔したらまずい出来事だった。

光景を見ているリク王とヴィオラと
キュロスたちとトンタッタ族たち。
ついに東の港に到着したロー。

ルフィも到着して藤虎に一矢を交わそうとする。
彼は、海賊王にならないといけない。
海軍大将でも四皇でも戦う覚悟だった。
one-piece-6021763.jpg


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