So-net無料ブログ作成

ワンピースネタバレ予想796話四皇・百獣のカイドウとドレスローザとSMILE [ワンピース]


ネタバレ予想です。
良かったら続きからどうぞ。


漫画・コミック ブログランキングへ
ビビリまくる、キッド達。
彼の写真を見ていたホーキンスが思い出す!!
『こ、こいつは四皇の百獣のカイドウだ!!!』
『不味い、俺達が勝てる相手じゃねぇってキッド!!』


キッドも顔面が真っ青となり震えていた。
人類最強の男が目の前にいたのだ。
四人全員が、とんでもない悪運を味わった。

『何だこの雑魚共は??』
『最悪の世代っていう割りには大したことねぇよ』

彼は、一撃でキッド達に大ダメージを!!


動けないキッド達は完全にKOされた。
その時、部下達がやってきた。
「カイドウ様、ご無事でしたか?」
「無事じゃなきゃ納得いかねぇって」
「何が起こったんだ??」

「実は・・・・・・」
部下のシープスヘッドが一撃KOを説明?

「久しぶりに手ごたえある相手じゃねぇか」
「ところで、隣の島だろう??」
沖縄特産 シマーグァーの味!島とうがらし

「ええ・・・・・・」
「《なり損ないの娘》は?」
「申し訳ございません。まだ見つかりません」

「とにかく、この娘を絶対に探せ!!」
「俺の重要な品を盗んだ馬鹿は絶対に殺す!」
「自殺に追い込むぐらいに拷問だ!!」「はい」

彼は、キッド達を放置してナミ達の所へ向かう。


彼らの一味で重要な品が、
盗まれてしまったのだ。それはジョーカーから
奪い取ったSMILEのレシピだった。

その頃、隣島では・・・・・・
下の森でチョッパーが何かの紙切れを持つ。


それには、SMILEのレシピがある。
「これは、重要な品だぞ。何でこんな所に」
サンジ達が騒然とする中で、ある娘が近寄る。


『転んでしまって紙を探しています』
『あの・・・・・・これは私が盗んだ品です』
『私を元に戻すための手掛かりにと思いました』
『私は、彼らに追われていたんです・・・・・・』

チョッパーは、彼女の顔を見た。
「SMILEを食べたのか?」
「無理やり食べさせられました・・・・・・」

サンジ達は、怒りを露にした。
「誰がこんな酷い事をやったのか???」
「絶対に、蹴り飛ばしてやる!! レディになんて事を」

「百獣のカイドウ・・・・・・」
「「「「!!!!」」」」
妖怪ウォッチバスターズ 白犬隊

「私の村を襲って、SMILEの実験体に」
「村人は、私を除いて全て死んでしまいました」
「残った私だけは、元に戻りたいと、」
「これを盗んで彼らから逃れていました」

サンジ達は決意を固める。
こいつらを絶対に許してはいけない事を。


「安全な場所へとご案内します」
「ここは、私の故郷の島です」
少年兵はなぜ故郷に火を放ったのか

ルフィたちは、夜とともに旅立っていく。
キュロスだけが見守っていた。
「もう行くのか??」
「ゾウのエターナルホースがあればいい」

ローは、それだけを言って直ぐに出航した。


彼らは、島から離れようとしたその時だった。
レベッカとリク王とヴィオラがやってきた。
ヴィオラの千里眼で見つけ出していた。

彼らにお別れの言葉を発していた。
「「「ドレスローザの英雄よ、また会おう」」」


彼らは、ゾウへと旅に出た。
島の英雄達は、何も告げることなく去った。
藤虎は、それを見守るのみである。


彼らは、ゾウへと目指していく。
しかし、カイドウの魔の手が忍び寄ろうとする。
ナミ達の運命やいかに・・・・・・。

漫画・コミック ブログランキングへ


nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

nice! 2

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました
ht

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。