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ワンピースネタバレ予想794話海軍&五老星と緑牛の包囲網とドレスローザの宴 [ワンピース]


ネタバレ予想です。
良かったら続きからどうぞ。


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赤犬と藤虎の大喧嘩は頂点に達する。
赤犬は、藤虎たちを降格させようと動く。
それは、藤虎には望むところだった。


しかし、赤犬の意見は通らなかった。
五老星のリーダーが大反対した。
藤虎を大将にした張本人だ。

「降格はとんでもない話だ」
「これ以上、状況が揺れるのはわしが許さん」
「お前は、五老星の頭であるワシ自らが」

「藤虎を大将にした事実を忘れたか?」
「海軍の基地に入れないとは言語道断!!」
ひげの生やした五老星が赤犬に怒鳴り込んだ。

赤犬は、それを黙るしか方法は無かった。
別の大将もそれは賛成した。


「オレッチも気持ちは同じだぜ」
「藤虎の奴とオレッチは大親友」
「あいつが、土下座した真意は良く分かる」
もう一人の大将”緑牛”だった。

「元帥さん。あんたの意見は分かるが」
「ここは、オレッチと五老星の頭の名に免じ」
「今回の一件はチャラという事でたのむわ」
緑牛は、そう答えていたので五老星もいう。

「麦わらとローの同盟達に関しては」
「後に、王国外で捕獲作戦をする」
「ドレスローザ王国をこれ以上刺激するな!!」


「生かして捕らえて事情を洗いざらい」
「きっちりと話してやるつもりだ!!」
「ドレスローザ王国に何が起こったか知りたい」

「麦わらとローの捕縛は、」
「藤虎ではなく緑牛にやらせる!!」
「その方が効率的だ・・・・・・」
五老星たちもそういっていた。当然かの様に。

黄猿は、中立的で何も言わない。
「・・・・・・・・・・・・・」


しかし、彼だけは違った。
藤虎とも縁があり五老星とも縁がある。
牛のぬいぐるみかよ。

だから意見が言えたのだ。
悔しがる赤犬は、怒りの余りに
マグマを噴出すが、五老星と緑牛は冷静。

(元帥とはいえ)
(五老星のリーダーに逆らうのは愚か)
(自分の立場を知れ。赤犬よ)


緑牛は、五老星から絶大な信頼がある。
藤虎とも親しい。彼が土下座するのは余程だと
見抜いてもいた。彼もまた七武海に反対してた。

そんな事も露知らず、
ドレスローザは喜びでお酒などをだす。
全員で歌って喜び、開放を祝った。


ガレキの中は、幸せの中に入っていた。
かつてのアラバスタ王国と同じだ。
海賊の王国から開放された彼らの笑顔は眩しい。


ルフィや怪我をした戦士達は
手当てを受けて食事とかが振舞われる。
急ぎで看護する医者達と看護する人たち。

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国民の一部も手伝っていた。
キュロスもトンタッタ族を手伝っていた。
何がともあれ平和だった。

革命軍と藤虎達は、王国から直ぐに離脱した。
緑牛と藤虎は、お互い連絡を取り合っていた。
ドレスローザに騒ぎを起こさない意見は一致。

藤虎は、近隣の支部で軍を休ませる事に。
後を、緑牛に任せた。彼の真意を知り、
緑牛はローと麦わらの捕縛に全力を尽くす。
日本海軍「艦これ」

ドレスローザ王国の近海は
緑牛の包囲網が築かれていた。
ローとルフィたちは脱出が出来るのか??

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