So-net無料ブログ作成
検索選択

ワンピースネタバレ予想844話プリンの企みとカイドウ襲撃でルフィVSサンジ845話へ [ワンピース]


ネタバレ予想です。
良かったら続きからどうぞ。


漫画・コミック ブログランキングへ
サンジVSルフィの戦い。
影から見るナミは何もかも分からない。
ルフィは蹴られながらも心で感じた。

彼は、ないていることを。
見聞色の覇気で感じ取ったまで。


蹴られてもルフィは決してめげない。
お前、本当は戻りたいんだと心底で。

隠れてるナミも涙を流していた。
サンジとお別れではないかと・・・・・・。
もう、麦わら一味の仲間が1人減る?

『そんな・・・・・・嘘でしょ。サンジ君』
それとは裏腹に何かを感じ取ったナミ。

サンジとルフィが戦っていた。
それは決してありえない超展開だ。

そう、プリンが敵ではないかと懸念が。
彼女自身、実は三つ目で心を見通す力。
騙されていたのだ・・・・・・プリンによって。

(フフフ、彼の首を私が握る限り)
(サンジ様は、絶対に退かないわよ)
(さあて・・・・・・お楽しみタイムだわ)

万国は外出禁止令が発令して
パニックとなっていたのだ。
クラッカー軍団がまもなくやってくる。

サンジがルフィに止めを刺そうとしたが
異変を察知したジェルマ軍が阻止する!!
『離せ、離してくれ』『いけません!!』

『それどころではありません!』『え?』
『ケーキホールアイランド城内へ避難を』
耳打ちした情報はサンジの背筋が凍る。

ルフィとナミの先にはジェルマ軍団が。
これを止めないと先に進めないのだ・・・・・・。

『何がきても絶対にぶっ飛ばすぞ』
『私達は諦めが悪いのよ。いくわ!!』


海賊らしくサンジを頂く。
2人は決意を新たにして戦いに挑む。
恐るべき出来事を知らずに中心部へ向かう。

クローン兵士が盾となって
ルフィたちからサンジを守っていた。
しかし、ナミ達も決して引き下がらない。

花婿行列は先に進んで行った。
兵士だらけの包囲網から抜けられるか
分からない状況なのだ・・・・・・。

サンジは心の中では泣いている。
恩人の命には代えられないという事実。

だが、状況は後に一変するのだ。
万国に更なる警告が鳴り響いてきた。

「レイジュ様・・・・・・」
「万国に敵襲と報告があります」
「直ちにケーキホールアイランド城内へ」

「何ですって?」サンジの眼にも。


数年異常なかった敵襲の合図。
人々は家の中から固唾を呑んで見守る。
恐るべき大事件の前兆となった話。

クラッカー撃退だけではない修羅場。
三将星の一角が動き始めたのだ。


『来たな』『間違いなく奴らだ』
『ママが一番恐れていた。倒す!!』

目的は、麦わらのルフィではない。
敵襲を仕掛けた軍隊に目を向けていた。
彼らの眼の先には百獣のカイドウの印。

カイドウの新たな部隊が
万国目掛けて攻めてきたのだ。
目的は”赤い歴史の本文”!!

ラフテルの道標を探すカイドウ。
彼の眼には冷酷な目が潜んでいた!
赤く染まる空は新たなる波乱を呼ぶ。

漫画・コミック ブログランキングへ

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
ht

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。